舞妓の茶本舗

マイコノチャホンポ
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老舗のお茶屋さんで作られるこだわりの抹茶スイーツ

イチオシの商品は、石うす挽き宇治抹茶を贅沢に使用した抹茶チョコレートがミルクチョコレートの上にコーティングされた「抹茶ぼーるちょこ」。二層になった二種類のチョコレートと、表面にまぶした抹茶パウダーが絶妙のバランスで、口の中で美味しくとろけます。こちらの商品と「抹茶いちごちょこ」「玉露ちょこおかき」のセットは当サイトからのご予約が可能です。この機会に是非ご利用ください。 またメディアでご紹介されることも大変多く、近年ではテレビ朝日系 「マツコ&有吉 かりそめ天国(2018年5月23日放送)」にて取り上げられました。その他にも、テレビ大阪「おとな旅あるき旅(2018年1月20日放送)」や、BS朝日「京都歴史探訪(2018年5月29日放送)」、MBSラジオ「もうひとつの京都(2017年9月放送)」など、多くの番組でひっぱりだこの有名店です。 店舗からの一言 お茶のお店ならではの、お茶の味をしっかりと感じられるスイーツをお作りしています。昔ながらの生産方法を踏襲し伝承して作られる自慢のお茶ですので、スイーツを通して美味しさを感じていただけたら嬉しく思います。ぜひお店へ一度足を運んでみてください。ゆっくりとした時間を過ごしながら、抹茶スイーツの魅力を感じることがきっとできると思います。ご予約とご来店をお待ちしています。 入口に緑色の暖簾がかかった白い建物です。 お店は片町線/近鉄京都線・三山木駅から車で6分ほどのところにございます。府道65号線を西へまっすぐ進んで自動車学校を過ぎ、道の駅「普賢寺ふれあいの駅」の手前の三差路を右手に進むと、舞妓の茶本舗さんの看板が見えてきます。白い壁の建物で、入口には緑色の暖簾がかかっているのが目印。駐車スペースは5台分、無料でご利用いただけます。 お店の目の前には、木津川の支流が流れており、田園風景に囲まれたのどかな場所にお店があります。一休さんのお寺で有名な酬恩庵を訪問した後に訪れる方も多く、ほっと一息つけるお店です。 風情ある囲炉裏を囲んでお茶とスイーツが楽しめます。 店内に入ってすぐに目につくのが、今ではなかなか見ることのできない昔ながらの囲炉裏です。お茶をいただきながら、座ってゆっくりと商品を選ぶことができるのは、まさにお茶屋さんならではのおもてなし。ご年配の方はもちろん、若い方や外国人の方にも大変好評だそうで、幅広い層の方々の癒しの空間となっています。風情ある囲炉裏を囲んで、お茶と和スイーツをお楽しみください。 お茶屋さんならではのこだわりをお持ちです。 創業30年を誇る老舗だからこそ可能なのが、宇治抹茶をふんだんに使用できるということ。石うすを使って本格的に挽かれるお茶はしっかりと味が濃く、香りも風味も抜群です。「たとえ美味しいスイーツが出来たとしても、お茶の味が出ていなければお茶屋さんで作る意味がない」という想いが強く、商品開発の際はスタッフ皆さんで試食や吟味を重ねるそうです。納得のいく味を追求しながら、お茶やスイーツが日々作られています。 敷居の高い本格的なお茶屋のイメージを払しょくするスイーツ商品 本格的なお茶になじみのない若い方にも、お茶に親しみをもってもらえるよう、舞妓の茶本舗さんで販売する和スイーツは、パッケージにもこだわっています。お茶と言えば重たい緑色や茶色のイメージが一般的ですが、女性社員が集まってできた「舞妓の茶女子部」で考案された商品、特にスイーツ商品には、パッケージに明るい赤色や、水色、爽やかな黄緑をとりいれ、水玉や京都らしい竹のデザインがとてもかわいらしく、ギフトとしても喜ばれています。

  • 店名

    舞妓の茶本舗 (マイコノチャホンポ)

  • 住所

    京都府京田辺市普賢寺上大門2-1

  • 営業時間

    日曜日:休業日, 月曜日:08:30〜17:30, 火曜日:08:30〜17:30, 水曜日:08:30〜17:30, 木曜日:08:30〜17:30, 金曜日:08:30〜17:30, 土曜日:08:30〜17:30, 祝日:08:30〜17:30

  • 定休日

    日曜日

  • 駐車場

    あり

  • 情報提供元:EPARKスイーツガイド