Fika Mawata(フィーカ マワタ)

フィーカマワタ
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宮津駅から車で4分。自然あふれる景色を眺めながら、心も身体も癒されるこだわりスイーツを。

店名の「Fika」とはスウェーデン語で「お茶を楽しむ時間」のこと。「Mawata」は、オーナーのご家族の頭文字を繋げて名付けられました。お客様からは、「お店の温かくてかわいらしいイメージが”真綿”のようでもありますね」と、よくお声をいただくそうです。そんな柔らかい雰囲気が特長のFika Mawataさんで人気のホールケーキは、「季節のフルーツ生デコレーション」。季節のフルーツがふんだんにトッピングされたこの商品は、お隣の伊根町でとれる卵をはじめ、北海道産の小麦粉やてんさい糖など、国産の食材をできるだけ使用して作られています。中はふわふわのスポンジと、生クリームとカスタードをブレンドしたクリームのサンド。甘さ控えめに仕上がった、お誕生日などのお祝いにピッタリの定番ケーキです。 店舗からの一言 Fika Mawataでは、素材の味を大切にしたスイーツをお作りしています。「地産地消」を目指し、地元でとれる食材をできるだけ多く使用しているのがこだわりです。心も身体も癒されるようなやさしいケーキをお作りしていますので、是非一度お試しください。また今後は、お店作りやケーキ作りに関するワークショップなども開催していけたらと思っています。皆様のご予約とご来店をお待ちしております! 宮津駅から車で4分。鮮やかなブルーの扉と看板が目印です。 お店は京都丹後鉄道宮豊線の宮津駅から車で4分のところに位置しています。駅からは、まっすぐ進んで国道178号線に出たら、右折して宮津警察署の前を通り過ぎます。スーパーにしがき宮津店さんの前を通り、信号交差点を斜め左に入ったら、2つめの細い角を左に曲がり、突き当たりを右折します。そのまま直進し、小さい川を渡るとすぐ右側にお店がございます。鮮やかなブルーの扉と白い外壁のコントラストがとても印象的な外観で、大家さんと共同でお野菜を育てているという畑や、手作りの玄関アプローチには、どこか懐かしさも感じられます。駐車スペースはお店の前に最大2台、また30mほど離れたところにも4台分設けられています。 カウンターの窓越しに見える自然の景色は、まるで一つの絵画のよう。 店内は、温かみのある木目調のアイテムを基調としたナチュラルな空間となっています。入口すぐの右手にはカウンター席が3つあり、目の前の大きな窓からは、お店の脇を流れる小さな川を眺めることができます。海に近いことから、クラゲやフグが逆流してくることもあり、アオサギなどの鳥や、ときにはタヌキなどの動物も訪れるそう。一枚ガラスでできたサッシのない窓なので、まるで一つの風景画を眺めるような気分で、移り変わる自然の景色を楽しむことができます。テーブル席も8席ご用意されており、美味しいケーキのほかにもドリンクやランチメニューが注文可能です。ゆっくりとリラックスしながら、癒しの時間をお過ごしいただけます。 「地産地消」を重視し、地元の食材をできるだけ使いたいというこだわり。 Fika Mawataさんでは、「素材を大切にすること」をモットーにしてケーキやお食事を作られています。特にイチオシの食材は「卵」。お隣の伊根町で生産される卵を長年使用されています。自家製の飼料で育った鶏からとれるこの卵は、やや薄い色の卵黄が特長で、ケーキにとても合うのだとか。近年は口コミで人気が広がり、京都の百貨店などでも販売され始めているそうです。そんな伊根町の卵のほか、国産の小麦やてんさい糖を使って作られるFika Mawataさんのスイーツは、どれもあっさりとしていて甘さ控えめに仕上がっているのが特長。お客様からも「やさしい味でおいしい」と好評を得ています。

  • 店名

    Fika Mawata(フィーカ マワタ) (フィーカマワタ)

  • 住所

    京都府宮津市波路町2348

  • 営業時間

    日曜日:休業日, 月曜日:休業日, 火曜日:休業日, 水曜日:休業日, 木曜日:11:30〜16:00, 金曜日:11:30〜16:00, 土曜日:11:30〜16:00, 祝日:休業日

  • 定休日

    日曜日, 月曜日, 火曜日, 水曜日, 祝日

  • 駐車場

    なし

  • 情報提供元:EPARKスイーツガイド